ホリスティックヒーリングカウンセラー初級講座・中級講座を受講し、レポートや論文を提出され今回の日程に合った4名の会員の方が参加されました。
皆さん、大変熱心に受講されていらっしゃいました。 |
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受講後、Arthur O. Yamada学長よりひとりひとりにホリスティックヒーリングカウンセリングのディプロマが授与されました。
Arthur O. Yamada学長は「これは終了ではありません。これから始まるのです。」と言ってありました。 |
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Ms. Helen Y. Sonobe さんから米国におけるReikiの歴史について
の講義。Iris Ishikuraさんの功績を強調されていました。 |
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Arthur O. Yamada学長の本職である生化学、栄養学の観点から食品、健康食品、微量栄養素、酵素、ロイヤルゼリーといった講義がありました。
他に物理学や電気工学といった異色の経歴の持ち主
Dr. Sean Moroneyによる「カイロプラティック」や高橋克幸先生による「ヒーラーのためのケア学入門」の講義がありました。 |
| ボランティアグループ、”Healing Touch”とのワークショップ |
Suzanna Hondaさんとのワークショップ。
ペンジュラムやスキャニング、Chelationといった方法を紹介していただき体験しました。Reikiではないけれど非常にReikiと近い感じがありました。
他に日系のKay Aoki さん、Nancy S. Hashimoto
さんにお手伝い頂きました。
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上記の”Healing Touch”が実際にボランティア活動しているQueen's
Medical CenterでPain Management看護士リン・ムネノさんとSuzanna
Hondaにお話を聞きました。
ドクターは”Healing Touch”に理解を示す方とそうでない方に別れている。理解を示す方も最初は目に見えない事柄は信じようとしなかったけれど、次第に患者さんからの声によって認めるようになってきた。今ではボランティアの人数が足りず患者さんからのリクエストの全部に答えることが出来ない。とのことでした。 |
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