9月24日NPO法人日本ホリスティックレイキ協会 東海地区の発足式が伊勢にておこなわれました。 予防医学協会会長、伊勢市市議会員様よりご祝辞を賜りました。
九州、中部、東海、関東地区からレイキ関係者105名の方が お祝いにかけつけました。
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エネルギー療法や各種代替医療が日本において今後どのように取り組むべきなのか。 竹林直紀医師の講演に、傾聴する参加者。
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立食パーティー後
桂文福さんと桂勢朝さんが更に会を盛り上げて下さいました。
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代替医療としてのレイキの活動が中心になってきたJHRAですが、ドクターからレイキヒーラーの基礎医学の知識不足の指摘、ボランティアの質の向上等、ホリスティックな観点から今一度、見直すように、又表現力やカウンセリングにも気をつけて下さらないと頼みたくても頼めない状況があります。 と背筋がピンと伸びるようなお言葉をいただきました。
JHRAの方向性もしっかり決まって参りました。
志をひとつにする人達で、にぎやかに活動が始まっていくのを感じています。楽しく世の中が変化していくのでしょうね。
東海地区のこれからの活動が楽しみです。 |