21世紀の心身医療が体験できる!
〜ホリスティック医療講演会&ワークショップ〜
2003/11/16(日)
「え?そんなにアメリカでは代替医療が盛んなの?」
「レイキって、アメリカではこんなに研究され、活用されているんだ…」

竹林先生のご講演は確実なデータがあります。
私たちは、日本とアメリカの医療のギャップを目の当たりにし騒然!
統合医療・ホリスティック医療・代替医療についても、わかりやすく教えていただきました。
ワークショップでは会場から選ばれた一人が、バイオフィードバックの実験に参加。
人間の皮膚温、呼吸、指先の汗、脈拍、肩の筋肉の変化を測定し、自らの心の状態をコントロールする訓練をします。

「さあ、1000から7ずつ引いた答えを声に出していってみて…」

被験者じゃなくても、ヒヤヒヤ・ドキドキ、反応してしまいますね。
↑へぇ〜こんなに違うんだ! 激写!これが歩く瞑想中だ!↓
竹林先生の和やかで柔らかい雰囲気が会場に広がりました。

「先生の声に癒されました」という女性も…

右脳と左脳がバランスが取れたような講演会&ワークショップでした。
こんなにわかりやすくホリスティックとかレイキを伝えていただいて本当に良かったです。
簡単バイオフィードバック(指につまんだ温度計)で、先生の自律訓練法を体験していくと、気が落ち着いてとても気持ちが良くなりました。
とてもわかりやすくて勉強になりました。頭の中がすっきり整理されたような感じです。食べる瞑想と歩く瞑想はようから早速日常に取り入れてみたいと思います。
アメリカでの代替医療の現状がとてもよくわかりました。瞑想によって自分の身体の細胞の一つ一つを意識でいたような気がいたします。  
とても面白かったです。日本って遅れているんだな〜と思いました。レイキを学んでいることを誇りに思いました。  
日常生活の中でも、自分の意識ひとつで瞑想状態に入ることが出来ると知って驚きました。日常、無意識でやっていることを意識的に行ってみようと思いました。